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「コーセルテルの竜術士」シリーズの感想と、たまに二次創作小説を書いています。 他の漫画やアニメの話もしますので、色々ネタバレ注意です!
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=ピクシブ投稿作品=

▼「仏の顔は一度きり」
ゆめちゃんがゴクオーくんにビンタする話。
「ゆめちゃんはそんなことしないよ!」という方もいるかもしれませんが、私は友達のためなら閻魔相手でも容赦なく怒ることが出来るのがゆめちゃんだと思ったので。


***


■ポケモン
突然のセレナ。
あれ? 前回、予告にいなかったですよね…?
サトシとの絡みが少なかったのでまた出て来るのかな?
私は初期からの視聴組なので、サトシのCPといえばサトカス一択のため、セレナの存在は色々と複雑なんですけど…(ちなみにシトセレは当然のように推している)
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この記事を投稿するとウソゴク最終巻の感想の記事が次ページに行ってしまうのでちょっとだけ投稿することに抵抗があります。
読み返してみてもすごく暴走してるな~と思いますが、大好きな気持ちだけは詰め込んでいるので、ウソゴクを知らない人がそれを読んで少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです。
そう思ってあえて記事をたたんでいないので。


***


さて、本日でサイト開設から19周年です。
すでに更新停止しているのでそれがどうしたって話なんですけど、来年、つまり20年を目処に、完全閉鎖を考えていますよ、と。
あくまで目標なので、作品のピクシブへの移行が終わらなければまた先延ばしになってしまいますが、出来るだけそれまでに完了させたいと思っています。

というか、去年、ポケモン作品の移行をした後にそのまま他作品の移行も進めるつもりだったのですが、うっかりアクアトープにハマってしまったので(笑)ストップしてしまったのです。
ちなみに、ウソゴク最終回も真・最終回も情報としては当然得ていたんですけど、「今ウソゴク読んだら絶対ゴク天に萌えて空風が書けなくなる…!」という自信があったので(苦笑)、そこは我慢してコミックスを待ったんですね。それまでにはアクアトープの放映終わってるから落ち着くだろう、と思って。
でも実際には空風も櫂くくも書きたいのが多すぎて終わらなくて、そのままウソゴク最終巻発売まで来てしまったため、案の定ゴク天に走ってる、というのが現状です。自分の未来が読め過ぎて恐い(笑)

で、ゴク天をあと何本か書いて、空風も書いたら、今度こそ移行を進めたいと思っています。
そんなこと言って新作にハマったらまた同じ事の繰り返しになりますけどね~。
とりあえず、そういう予定ということで。
あと、現時点で移行が終わっている作品については、遅くとも年内には閉鎖の前に作品ページの削除をするつもりでいますので、もし読みたいものがあるという方がいましたら、今のうちにお願いします。
遅くとも、なので、早ければGW中にやります。むしろやりたい。
でもきっとGWはまた子守りをしなければならない気がするので出来ないような気もする。
あ、コーセルテルは閉鎖まで残します。サイトを作るきっかけになったメインジャンルなので!

サイトは閉鎖してもこのブログは続けますので、サイトにブクマしてくださっている方はこちらに変更をお願いします。

というお知らせでした!
別に移行が終わったら私が二次創作をやめるというわけではないので、ピクシブの方で見てくださっている方にはあまり関係ないですけどね。


=ピクシブ投稿作品=

▼「運命の意図」
ゴク天ですが、ゴクオーくんと、捏造しかない神の話。
原作では神の存在って結局具体的には描かれていませんでしたが、少なくとも地獄王としてのゴクオーくんのことは信頼してるだろうな~、むしろ地獄を任せているくらいなんだからかなり好意的でもおかしくないよな~、みたいな所からあんな感じになりました。
色々言ってるけど、結局はゴクオーくんと天子ちゃんの出会いこそが運命ですべての始まりだったということを言いたいだけですけどね!

あと「黄昏時に此岸へ至る」の5年前、つまり「夜半の前に彼岸を越えて」とは別の原作最終回後の話という設定です。
キャプションでは濁しましたけど、ゴクオーくんが5年間も会いに行けなかったのは神との交渉に時間が掛かったのではなく、神に提示された条件を天子ちゃんが満たさなかったために会いに行けず、けれど番崎くんのお陰でようやく天子ちゃんが本音を言って結界が消えたのですぐに会いに行ったということです。

自己解釈がかなり激しいことになっているので、読む人を選んでしまうかもしれませんが……ゴク天への愛だけは間違いなくありますので!!

っていうかもう、ウソゴク完結してから全巻読み返したんですけど、沼の底に沈みましたから!
だって改めて読むと、伏線がすごすぎて感動するしかないんですよ!
長期連載作品って、後から設定を追加したりするから、初期の頃と多少は矛盾が出て来てしまうものなのですが、ウソゴクはホントにそれがないので、どんだけ設定を練られていたのかと驚くばかりです。
あとやっぱりゴク天の夫婦っぷりが初期から凄まじかった。
尊すぎて読んでいる最中に何度昇天しかけたことか……!
そんなこんなで、ロスが激しくて妄想が止まらないです……!><


***


■ポケモン
来週はやっぱりコハルがコンテストに出るみたいですね!
どんな風になるのか楽しみ!

そして、今回は1時間スペシャルだったので今後の展開と称して少し先のエピソードのカットも入ってましたけど、シンジが!! シンジがいたよ!!
ということは近々登場するってことですね!?
いや、OPに出たのだからそれはもちろん分かっていたんですけど、いつ頃になるかはまったく分からなかったので…!
でもこのタイミングで出たってことは、夏前には出て来るのかな…!?

■ボトルマンDX
実は私、元々のボトルマンは絵柄が苦手すぎて途中で見るのをやめてしまったのですが、今回はむしろ私好みのキャラデザになっているので、とても楽しみです…!!


=ピクシブ投稿作品=

▼「黄昏時に此岸へ至る」
最終回後のゴク天その2です!!
今回は5年後設定。
ゴクオーくんに言って欲しい2大台詞をぶっ込みましたw
読んでもらえればどの台詞かはおそらく分かると思います(苦笑)

ちなみに前回のとは世界線が違うので内容はまったく関係はないのですが、タイトルが続きっぽく対っぽくなっているのは、どちらのタイトルも同時に悩んで考えていたせいです。

「夜半の前に彼岸を越えて」は、その日が終わる前にゴクオーくんが地獄(彼岸)を越えて天子ちゃんに会いに来るという意味。
「黄昏時に此岸へ至る」は、此岸=現世で、単にゴクオーくんが現世にやって来るという意味でもあるのですが、此岸=煩悩の多い世界で、ゴクオーくんが結果的に煩悩まみれになるっていう意味もあります(笑)
黄昏時は最初は逢魔が時で、天子ちゃんとゴクオーくんが会うからということだったのですが、逢魔が時は別の話に使うことにしたので同じ意味の黄昏時に変更しました。


***


ようやくあんスタの劇場版を観て来ました~!
正直、今回のメインの10人の中に私の推しがいないので、優先順位が低くなってしまってなかなか足を運べなかったのですが……
めっちゃ面白かった!!
普通に映画のストーリーも良かったし、メインストーリーとかイベントストーリーとかがちらほらと映像化されてて滾りました……!!
でもやっぱり陰謀を巡らせないと気が済まないんですね、あんスタは(苦笑)

ちなみに私の推しは、紅郎、つむぎ、茨、敬人、颯馬、日和、しののん、鉄虎が、明確に順位付けしている上位8人で、次に弓弦、奏汰、ゆうた、友也辺りがうろうろしていて、最近はここに燐音が入りかけている、という状態です。
推しに統一感なさすぎて笑えますねー。いや、基本的にみんな好きなんですけど!


=ピクシブ投稿作品=

▼「夜半の前に彼岸を越えて」
最終回後のゴク天、その1です(にこり
ゴク天の未来の可能性が無限大なので、色んなパターンを妄想してますよ~!
何だか仰々しいタイトルですが、中身はいつも通りです(笑)


***


■ベイバ
最終回!
やっぱり最後は熱いバトルで決めなくちゃね!!
ちょっとだけベルの過去も出たけど、あれは引きこもっていたということでいいのかな……? それがベイと出会って変わったって。結局、両親のことは謎のままでしたが。
でも最後はベルが本当に、本っっっ当に嬉しそうで良かった……!!

今回はBD最終回というだけでなく、バーストシリーズも終了ということで……終わっちゃったよ~~~~~!!><
6年という、ホビーアニメとしては異例の長さでしたが、スタッフの皆様、本当にお疲れ様でした……!!

しかし私としてはまだまだ書けていない小説がたくさんあります::
ベルハン、ヒカライ、ドライチはもちろんだけど、他のCPも……!
早く書かねば……。

ネタがないのも困るけど、書きたいのが多すぎるのも困る……。
手と時間が足りん……。

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